トップ > 業界ニュース > 中古マンション、都心の上昇一服 – 日本経済新聞

中古マンション、都心の上昇一服 – 日本経済新聞

2023/03/03
2023/03/19

出典:中古マンション、都心の上昇一服 - 日本経済新聞 | 日本経済新聞

要点

  • 東京都心6区の平均希望売り出し価格は前月比18万円安い、9965万円
  • 中古マンション価格は都心6区10年で9割高に
  • 総裁交代で何らかの政策修正が行われると観測が意識されている

コメント

匿名ユーザー
ここ10年間で9割も上昇していることを考えると、ここらへんで一服するのが自然な流れだと思います。総裁交代によって、金利がどうなるのかも注目したいところです。投資家の売却は、今が高値だと見込んでのタイミングなのでは?金利の上昇でどうなるかもわかりませんし、リスクは最小限に抑えておくにこしたことはありませんよね。
匿名ユーザー
新築マンションの価格が上がり、中古マンションの価格も上がりました。中古だけでなく新築価格もそろそろ落ち着いてくるのかな?という印象です。都内6区の話なので、他の地域では、もう少し価格が落ち着いてきているのではないでしょうか。もう少しマンション価格が下がってくれば、購入を検討する人も増えるのかな?太陽光発電対応のマンションなど気になります。
コメントを書く
詳細はこちら

出典:中古マンション、都心の上昇一服 - 日本経済新聞 | 日本経済新聞

おすすめの記事
最新のニュース