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再開発エリアうめきた2期 名称「グラングリーン大阪」

2023/02/18

出典:再開発エリアうめきた2期 名称「グラングリーン大阪」 | 日本経済新聞

要点

  • 三菱地所やオリックス不動産などJR大阪駅北側の再開発エリア「うめきた2期」の開発事業者は7日、同プロジェクトの名称を「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」に決定したと発表
  • 約4.5ヘクタールの公園など大規模な緑の空間が生まれる地域に、多様な人が集って新たな世界を広げてもらいたいとの思いを込めた
  • うめきた2期は旧梅田貨物駅の跡地を利用した約17ヘクタールの再開発計画。

コメント

匿名ユーザー
再開発エリアうめきた2期の名称が決まったとのニュース。そもそも、約4.5ヘクタールの公園など大規模な緑の空間が生まれる地域になるとのことで、とても楽しみです。さらに、2024年から段階的に街開きして、ヒルトンの最高級ブランド「ウォルドーフ・アストリア」など3つのホテルやオフィス、マンションなどができるのも、徐々に賑わっていくんだろうなと想像すると、早く見てみたいなと思います。駅近ですし、人気が出そう!
匿名ユーザー
大阪駅、梅田駅の近くに、約4.5ヘクタールの公園など大規模な緑の空間が生まれる地域ができると思うと、楽しみにしている人も多いでしょうね。ホテルもあるようなので、観光客も呼び込めますし。マンションはかなり人気が出そう。高額なんだろうなと、今からどんな部屋なのか発表されるのが楽しみです。駅近くということで、オフィスの活用にもぴったりでしょうし。出来上がりが楽しみですね。「グラングリーン大阪」という名前も、広がっていくといいですね。
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出典:再開発エリアうめきた2期 名称「グラングリーン大阪」 | 日本経済新聞

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