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「売るに売れない物件をつかまされる」マンション購入で絶対見落としてはいけない”2つの視点” “マンションのババ抜き”に勝てるか

2022/02/20
2022/07/01

出典:「売るに売れない物件をつかまされる」マンション購入で絶対見落としてはいけない"2つの視点" "マンションのババ抜き"に勝てるか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

要点

  • 今の新築物件価格は1~3割ほど高い。竣工して1年もすると中古になるが、周辺の中古物件と比較して取引される。立地でほぼ決まるため、中古マンションの価格を見れば想定できる
  • コロナで旅行に行く人も増えると、住宅需要は減らざるを得ない。2022年は売れ行きが悪化して、閑古鳥が無くところも出てくる
  • 購入時に持っておく視点として、資産性や適正価格は重要。過去の周辺物件の取引価格の推移で、1年の平均値下がりが決まり、都心や駅チカのほうは資産性も高くなる

コメント

匿名ユーザー
コロナの影響もあり、在宅で仕事をするなら少しでもいい環境を…と分譲マンションなどの購入を検討した人もいたと思います。庭付きの戸建てなんかも夢のような話ですし、地方の移住を考えた人もいるのではないでしょうか。ただ、コロナが収束してくれば観光業界の需要も高くなり、お金をかける場所も変わってきます。今のタイミングで家を買わなくてもいいのでは?となれば、今の高いお金で分譲を買う人も減ってくると思います。
匿名ユーザー
あきらかに適正価格よりも高い、新築マンションを購入する人も多い。高いとはわかっていても、気に入った物件や環境、住宅ローン控除などの兼ね合いもあり焦って決めた人もいると思います。ただ、本当に資産性のある物件なのかを考えられていない人もいて、ババ抜きに負けた結果になってしまっています。売れない物件を買わされることのないように、じっくりと慎重に決めたいものです。
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出典:「売るに売れない物件をつかまされる」マンション購入で絶対見落としてはいけない"2つの視点" "マンションのババ抜き"に勝てるか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

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