トップ > 業界ニュース > 中古マンション4659万円 3月、首都圏

中古マンション4659万円 3月、首都圏

2022/04/28
2022/07/01

出典:中古マンション4659万円 3月、首都圏 | 日本経済新聞

要点

  • 3月の首都圏の中古マンション平均希望売りだし価格(70平方メートル換算)は4659万円
  • 2月に比べ62万円(1.3%)高い
  • 11カ月連続で値上がり

コメント

匿名ユーザー
金利の上昇や株の下落から、不動産価格が下がるような動きが始まるかなと思っていましたが、3月の不動産価格は相変わらずの上昇をみせていますね。中古マンションの平均価格が4,659万円は、なかなかな価格なのでは?中古マンションも人気がありますし、築年数や立地によってはかなり価値のあるマンションも多いイメージがあります。とはいえ、いつまで住み続けられるのか不安が多い印象もあるので、中古マンションでここまでの価格を出すのは、なかなかな勇気なのではとも思ってしまいますね。
匿名ユーザー
不動産価格は、まだまだ上がり続けているんですね。これから不動産価格が下がっていくのかなという印象を持っていたので、3月は上昇していたのを知って少しびっくりしていますが……。ここからは下がっていくのかな?共働き家庭が増えていること、新築マンションの価格が高額なことを考えると、中古マンションを購入する動きが強まっているのは理解できますよね。しかし、築年数によってはいつまで住めるのか問題や、修繕積立金が高額になっていく可能性もあるので、なかなか購入に進めない家庭もまだまだ多そう。
コメントを書く
詳細はこちら

出典:中古マンション4659万円 3月、首都圏 | 日本経済新聞

おすすめの記事
最新のニュース