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マンション住民を悩ませる「隣人の騒音」の正体 | 不動産

2021/12/29

出典:マンション住民を悩ませる「隣人の騒音」の正体 | 不動産 | 東洋経済オンライン

要点

  • マンション内の音には2種類あり、空気音と固体音がある。マンションは固体音が多く、床にものを落とす、床をたたく、人が飛び降りるなどが該当する
  • 固体音が、床や天井、壁などの個体を通して伝わる。すべて繋がっているので遠くまで伝わる。音源の場所が予測しにくいのも特徴
  • 固体音は防振などの工夫が必要になるので、すでに出来上がっている場合は難しい。和室よりも洋室のほうが音が響きやすい

インターネットユーザーの声

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コメント

匿名ユーザー
住んでいるマンションは分譲ですが、やはり隣の部屋などの騒音で、しょっちゅう問題になっています。構造がしっかりしているのに!?と驚かれますが、上の階の椅子を引きずる音などもとても響きます。固体音をできるだけさせないように、ジョイントマットなどを使っても子供の足音って本当に響きます。集合住宅ならではのトラブルだな~と常々思っています。
匿名ユーザー
固体音と空気音でそもそもの原因が違います。いずれにしても、部屋のなかで子供には走らないように、跳ねない、飛び降りないように注意しないと、いずれはクレームの原因になってしまいます。音は離れた階の人にも聞こえるのは確かですし、騒音問題って本当に厄介です。和室のほうが音が響きにくのは予想外でした。リフォームして和室にしようかな…。
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出典:マンション住民を悩ませる「隣人の騒音」の正体 | 不動産 | 東洋経済オンライン

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