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都心中古マンション価格、10月小幅上昇 購入の様子見も

2021/12/05

出典:都心中古マンション価格、10月小幅上昇 購入の様子見も | 日本経済新聞

要点

  • 東京カンテイがまとめた、中古マンションの平均希望売出し価格は、東京都心6区は2ヶ月ぶりに上昇。0.2%高い9262万円
  • 価格上場や住宅ローン減税の見直し議論もあり、購入を様子見する動きも出てきた。東京都全体では5914万円と38万円上昇。
  • 都心6区では、千代田・港・渋谷区を中心に、中古価格でも1億円に達している

インターネットユーザーの声

「都心中古マンション価格、10月小幅上昇購入の様子見も()東京カンテイ(東京・品川)がまとめた10月の中古マンション平均希望売り出し価格」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
住宅ローン減税の見直しなどのニュースもあり、中古市場に影響が出るのでは?と思いましたが、やっぱり都心部は安定した住宅価格を維持していますね。都心6区に関しては、今後も大きく下落することはないのでは?と感じます。なんだかんだいって、都会に住み続けるメリットもたくさんありますし、不動産が冷え込むことはないのでは?
匿名ユーザー
不動産においては、今の所中国などの影響もなく良かったなと感じます。住宅ローン減税になって、働き世代など若手は新築マンションから、中古マンションに流れる人も増えるのでは?今はリノベーションなども進んでいるので、十分に住みやすく価値の高いマンションもたくさんあります。結局は住んでいる本人がどう思うのかだと思います。
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出典:都心中古マンション価格、10月小幅上昇 購入の様子見も | 日本経済新聞

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