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上半期の新築マンション、発売戸数44.7%増 価格も上昇

2021/10/19

出典:上半期の新築マンション、発売戸数44.7%増 価格も上昇 | 日本経済新聞

要点

  • 4~9月の首都圏の新築マンションの発売戸数は前年同期比44.7%増の1万2809戸
  • 在宅勤務が定着し郊外住宅を購入する人が増加
  • 平均価格も上昇し過去最高

インターネットユーザーの声

「不動産仲介の会社としてこういう時にコメント尋ねられるようにし続けたい🙌商品、サービスを作ってるわけじゃないから仲介ビジネスの広報の難しさは日々感じる🤔n頑張ろ🙋‍♀️」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
新築マンションの価格がまだまだ上がっている中、販売戸数もかなり増えていますね。これだけの価格になっても、まだ購入したいという人がたくさんいることに、まず驚きます。数年前までは億ションってすごい!と思っていたのが、今では普通で…。3億超えるようなマンションもたくさん販売されていますよね。去年の販売数は少なかったと思いますが、それにしても今年は増えています。在宅勤務だけが理由ではないと思いますが、新型コロナウイルスも落ち着いてきて、景気がかなり良くなっているのでしょうか。
匿名ユーザー
東京都内でマンションを購入するのが難しくなってきているほどの価格ですよね。20代30代は通勤がなくなったことで郊外マンションへと引越しているようですが。郊外マンションも価格は上がっているでしょうし、マイホームを持つのはとても大変。販売戸数が増えているとありますが、購入したい人も多いとなれば、良い物件に出会うのも大変そうですね。これだけ価格が上がれば、何年か前に購入していた人たちは、今頃ラッキーだと思っているはず!
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出典:上半期の新築マンション、発売戸数44.7%増 価格も上昇 | 日本経済新聞

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