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人生100年時代の家選び 自宅こそ売却・賃貸視野に

2021/07/26

出典:人生100年時代の家選び 自宅こそ売却・賃貸視野に | 日本経済新聞

要点

  • 渕ノ上弘和さんは、不動産会社コンドミニアム・アセットマネジメントの代表として異色の提案をしている
  • 家を買うときに重要なのは、第三者の評価である。売却や賃貸などの投資用不動産に限らず、自宅としても大切なこと
  • 資産となる良質な中古住宅の流通を後押ししたいと、不動産会社を立ち上げた

インターネットユーザーの声

「「「重要なのは第三者の評価」。 売却や賃貸といった出口は投資用不動産だけでなく自宅でも大切」本当これ。 最初に家買った時はそこに気づいてなかった。 終の棲家にするから売却を考える必要ないとかバカみたいなこと言ってた💦お前の面倒誰が看てくれるんだよって言う」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
家を買う目的のようなものを見失っている気がします。高級マンションに住めば幸せとは限りません。もしものときを考えた、売却や賃貸の選択肢があることで安心感も生まれます。中古市場は今いい物件も多いですし、本当に狙い目。立地もよく住みやすい家もたくさんあるからこそ、新築にこだわる必要はないかなと感じています。
匿名ユーザー
渕ノ上弘和さん、若いのにやりてな方ですね。一生住み続ける保証もありませんし、ライフスタイルの変化に合わせて、住み替えられるぐらいの不動産のほうがいいと思います。第三者の評価について考えていない人が多すぎ。35年のローンって意外と厳しく人生10年もあればあっという間に変わります。買ったらそこに生涯住む時代ではなくなったと思います。
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出典:人生100年時代の家選び 自宅こそ売却・賃貸視野に | 日本経済新聞

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