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不動産投資のイメージを変える座談会|熱血営業マン座談会~後編~

2022/05/06
熱血!営業マン座談会

普段から不動産投資の営業をしているリヴトラストの営業マンも、かつては不動産投資を知らない時代がありました。中山ティーチャー・日高さん・ゆめちゃん・げんちゃんの4名が座談会を実施!「不動産投資を知る前の自分」と「不動産投資を営業している自分」で不動産投資に対してどのように印象が変わったか、語り合いました。

このコラムでは、座談会の後編の様子をお伝えします。不動産投資の実態を知り、現在は不動産投資をどのように考えているかについて、それぞれ語ってもらいました。

「不動産投資は難しそう」というイメージが覆る内容です。これから不動産投資を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

>前編はこちら:『不動産投資のイメージを変える座談会|熱血営業マン座談会~前編~』

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不動産投資を実際にやってみたいと思う?
ローンが通るようになったらやりたいと答えるげんちゃん。「どのくらい不動産投資用物件を持ちたいですか?」という質問に対して、げんちゃんは「3年で〇戸」を目標にしているとのこと!
「不動産投資に対して改めて思うことは?」という質問に対しては、「不動産投資は、自分と近い年代の方もやるようになっているため、かなりポピュラーなものになっている」と話していました。不動産投資をしている方の割合も年々増加傾向にあるため、今後ますます身近な投資になっていくでしょう。
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実際に不動産投資の話を聞いて思うことは?
お客さんやご家族と話していると、不動産投資は「難しいもの」とか「すごくお金がかかるもの」とか「あやしい」というイメージを持たれやすい、と感じるそうです。色んな方に「もっと簡単にできる」ということを知ってほしいということでした。
投資には様々な金融商品がありますが、不動産投資にしかできないこともあります。例えば不動産投資ローンや、団体信用生命保険(団信)は不動産投資ならではの特徴と言えます。
不動産投資ローンとは、銀行などの金融機関から不動産投資に必要な資金を借りられるローンのことです。これを活用することで、自己資金以上の金額で良い物件を購入でき、利益を得ることができます。(これを「レバレッジ効果」といいます)
また、団体信用生命保険(団信)は、不動産投資ローンを利用することで加入できる保険です。加入後、ローンの返済期間中に加入者が死亡したり高度の障害を負ったりした場合、生命保険会社がローンの返済を肩代わりしてくれます。
上記の2点の「不動産投資ならではの特徴」もぜひ勉強していきましょう。
(3:53)
不動産投資先として、世界から東京が注目されている?
近年、東京の物件を世界の資産家たちが注目しているそうです。なぜなら他のエリア(国)と比べて物件を安く購入でき、収益を望むことができるためです。実際に海外のお客様がセミナーを受けたあと、物件を見てキャッシュで買われた事例もあるようです。ここ数年は新型コロナウィルス流行のため、直接見に来ることは少ないそうですが、今後海外の資産家の購入が増える可能性も考えられます。
その他、「東京の物件を検討するお客様は、東京の人が多いのか?」という質問がありました。営業マンたちの回答は、北から南まで全国各地にいることも分かりました。

また、近年はオンラインセミナーも増えてきており、不動産投資を知る機会が増えていると日高さんは言います。今後は保険の担当者がいるように、不動産の担当がいるような状態にしたい、身近に不動産投資がある状態を作っていきたい、と話していました。

前編・後編に渡ったリヴトラスト営業マンの座談会いかがでしたか?不動産投資は多くの方が誤解しているような「別次元のもの」ではありません。想像よりもずっと身近なものなのです。

さらに不動産投資について知りたいという方は、ぜひ弊社のセミナーに参加してみてください。

>『リヴトラストのセミナー一覧』はこちら

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