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公明幹部は「借入限度額の上限は維持」 住宅ローン減税で慎重な自民と温度差

2023/12/10

出典:公明幹部は「借入限度額の上限は維持」 住宅ローン減税で慎重な自民と温度差 | 産経ニュース

要点

  • 2024年度の税制改正に伴い浮上した住宅ローン減税は自民党・公明党で温度差がある
  • 省エネ性能が最も高い「長期優良住宅」の借入限度額は5,000万円から4,500万円に縮小
  • 「住宅コストの上昇分をローンを借りる個人に負わせて良いのか?議論が必要」との声も

インターネットユーザーの声

「住宅ローン減税🏠 住宅価格が高騰し、購入者の負担増が見込まれる中で、減税対象の借入限度額の上限は引き下げるべきではないと思います。 公明党を応援です!!」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
この件についてニュースでも見ましたが、自民党・公明党での溝は大きいようですね。
一般論で考えたら、公明党の「住宅コストの上昇分をローンを借りる個人に負わせてよいのかどうか?」という考えが支持されると思いますので、これに対し自民党がどう合わせてくるかが気になります。
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出典:公明幹部は「借入限度額の上限は維持」 住宅ローン減税で慎重な自民と温度差 | 産経ニュース

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