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「マンション価格ついに…」2025不動産市場の行方

2025/01/16
2025/01/17
不動産投資

出典:「マンション価格ついに…」2025不動産市場の行方 | 東洋経済オンライン

要点

  • 2024年に入って新築は昨年と比較して、供給戸数が減少、平均価格は下落、在庫は増加という点だけ見れば市況は悪化したことになる
  • 中古マンション市場では、逆に成約戸数が増加し、販売単価は上昇し、在庫は減少している。
  • 不人気市場になっている、戸建てはマンション価格と比較するとはるかに割安で、土地価格は減価しないことから10年以上住むなら、資産性が十分にあるため、持ち家購入者は検討も視野に入れることがおすすめ。
  • 賃貸市場はコロナ禍が終わり家賃が高騰しているため、貸派は自分の住む物件の募集事例を物件検索サイトで確認してみた方がいい。
  • 2024年の現状認識を正確に把握したら、その前提条件や取り巻く環境が変わらなければ、2025年はその延長線上のことが起こる。

インターネットユーザーの声

「首都圏に限定した問題でしょう 過疎地暮らしの快適さを覚えてしまうと、都会を歩いても面白くもなんともない。 むしろ辛さのほうがレベルアップしてくる。 いくらモノがあふれていても欲しいものはない。 欲しいものはネットでしか手に入らないから。 都会のメリットは何1つない」といった反応、感想が上がっている。

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出典:「マンション価格ついに…」2025不動産市場の行方 | 東洋経済オンライン

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