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阪急阪神不動産、大阪・十三再開発に350億円 タワマン軸 – 日本経済新聞

2023/06/12
2023/08/21

出典:阪急阪神不動産、大阪・十三再開発に350億円 タワマン軸 - 日本経済新聞 | 日本経済新聞 

要点

  • 阪急阪神不動産が「阪急電鉄十三駅」付近の再開発に350億円を投入
  • 淀川区役所跡地に「ジオタワー大阪十三」を建設中で竣工予定は2026年
  • 地上39階建てで総戸数は712戸。大阪市立図書館や・保育所・スーパーマーケットなども入る。

インターネットユーザーの声

「既存の梅田・三宮・京都に加えて…「なにわ筋線」が全線開業すれば、新大阪・なんば・関西空港までも乗換なしでアクセスできるようになって便利だけど、果たしてどんな価格帯で販売するんだろう?🤔」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
「十三駅」の1日あたりの乗降客数は約5万8,000人で、大阪府内の阪急駅に限ると大阪梅田に次いで2番目に多い。
新大阪駅も近く、交通の利便性にも優れているため再開発後の重要はかなり高そう。
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