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地方の「億ション」10年で6.8倍 福井や高松にも – 日本経済新聞

2023/05/18

出典:地方の「億ション」10年で6.8倍 福井や高松にも - 日本経済新聞 | 日本経済新聞

要点

  • 2022年に東京・愛知・大阪以外で分譲された億ションの戸数は452戸で10年前より6.8倍に増加
  • 東京・愛知・大阪でも億ションの販売戸数がここ10年で3.5倍に増加している
  • JR旭川駅前で建設中の地上25階建ての億ションは19〜25階の成約率が9割に到達

コメント

匿名ユーザー
自分が住んでいるエリアにも、続々と億ションが建設されている。
外資系をはじめとした高所得者がメイン購入者だと思うが、地価や材料が高騰しているとは言え、はっきり言って手を出さるレベルではない…。
匿名ユーザー
億ションと聞くと大都市や首都圏のイメージですが、福井や高松などの地方都市でも増えているのに驚き。
物価や材料費が上がっているため不動産価格が上がるのも当然だが、新築マンションは今まで以上に“高嶺の花”になりそう。
匿名ユーザー
JR高松駅周辺に建った億ションは、地元の富裕層らが資産運用の一環や住み替えで購入しているみたいです。
まぁ一般的に考えても、他府県の人がわざわざ高松に住むことはないか…。
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