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中古も「億ション」迫る 22年都心9800万円

2023/01/25
2023/01/27

出典:中古も「億ション」迫る 22年都心9800万円 | 日本経済新聞

要点

  • 東京都中心部のマンション価格が高騰し、平均価格は9800万円
  • パワーカップルが優良立地物件を高値でも購入している
  • 足元では実需層の様子が広がり、市場で売買される中古価格が調整される可能性がある

インターネットユーザーの声

「都心のマンション事情が凄いことになってるなー🙄自分も不動産投資はかなりレバレッジをかけてるけど、5年売却の出口戦略なので、一生涯不動産を持ち続ける人にとっては今の金利状況は不安ですよね😰」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
中古で億ションってすごいな…。都心部のマンション価格を押し上げているパワーカップルの存在が、いかに増えているのかを実感します。とはいえ、ペアローンを組んで片方の収入だけになったとき、払い続けられる金額なのでしょうか。コロナのような時代、いつ仕事がなくなるかもわかりません。片方でも払い続けられる物件を購入するほうが、安心できると思うのは私だけなのでしょうか。
匿名ユーザー
都心部のマンションが1億円近い価格まで値上がりしている!実需層にとっても、ここまで上がれば様子見の声が広がっていくのも自然なことだと思います。中古の価格ではありませんし、在庫数も増えている今価格が落ち着いてくる可能性も考えられます。新築よりも中古が安いといいますが、修繕費も高くなりますし手頃とはいえないと思います。
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出典:中古も「億ション」迫る 22年都心9800万円 | 日本経済新聞

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