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分譲マンション「築40年」の壁はプロと乗り越える | 旭化成不動産レジデンス | 東洋経済オンライン

2022/08/17

出典:分譲マンション「築40年」の壁はプロと乗り越える | 旭化成不動産レジデンス | 東洋経済オンライン | 東洋経済オンライン

要点

  • 国内は、築40年以上経過した分譲マンションが103万戸ある。2030年に231万戸、40年に404万戸と増えていく
  • 旭化成不動産レジデンスは、40件以上の建て替え実績を持つ。
  • 課題の多くが、区分所有者の合意形成の難しさになり、前例のない建て替えを実現した

コメント

匿名ユーザー
2000年以降に問題になっている、築40年を超えるマンションの建て替え。今まで経験がない人も多いので、どうしたら課題を解消できるのかが見えず、取りかかれないケースも珍しくありません。マンションによっても課題が違うように、形も決まっていないからこそ、より専門的な知識が必要になってきます。実際に話しを聞いてみると、建て替える必要があるのか、また維持したほうがいいのかなども見えてきます。今後、築40年マンションが増えていく時代だからこそ、どう活かしていくのかは大きな課題です。
匿名ユーザー
旭化成不動産レジデンスのように、今まで注文住宅事業で培ってきた実績や経験があるからこそ、実現できるのだと思います。立地さえ良ければ、築年数が経過しても住みたいと思ってもらえるケースも少なくありません。どうして建て替えしたいのか?この点を考えると、今よりも豊かな生活を希望している人も多いはずです。地域の安全にもつながることだからこそ、快適な住空間を維持できるかどうかですよね。
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