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渋谷区の好立地なのに1700万円のマンション 破格の理由は大量の謎ルール | デイリー新潮

2021/11/24

渋谷区の好立地なのに1700万円のマンション 破格の理由は大量の謎ルール | デイリー新潮

東京・京王線の幡ヶ谷駅から徒歩3分の好立地に、そのマンションはある。…

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記事の要点

  • 幡ヶ谷駅から徒歩3分のマンションは、1974年に建てられた戸数300の分譲マンション。さまざまな制約があり、外国人や同性愛のカップル不可、音楽関係者もNG。土日や平日の5時以降は業者の立ち入りも禁止などの制限がある
  • 組合の理事6人が20年以上の実験を握り、自分たちの都合のいいルールを押し付けてきた。
  • 通常2,000万円から2,300万円はするが1700万円止まり。11月6日に新理事が決まったことで緩和される可能性もある

インターネットユーザーの声

「【不動産】渋谷区の好立地なのに1700万円のマンション破格の理由は大量の謎ルール」といった反応、感想が上がっている。

記事へのコメント

匿名ユーザー
分譲マンションで実権を握ったお局さんと考えるだけでも嫌なのに…。こんなに成約があったら、1700万円でも住みたいとは思えません。しかも幡ヶ谷とか芸能人や音楽関係者などが多く住んでいる立地なのにNGとしていることに驚き。過去になにかトラブルがあったのかもしれないけど…。いずれにしても新理事が決まったことで、条件の緩和が進むことを期待したいと思います。せっかく場所もいいのに、もったいないですよね。
匿名ユーザー
このマンション知っています。築年数も古く、そんなに条件も良くないのでまさかこんな決まりがあるとは考えても見ませんでした。20年以上の理事って当番制にしていないことも問題。ずっと同じ人が役員をやっていれば、考え方も偏りが出るものです。普通、当番制で順番に回るものじゃないの?昔の分譲マンションって違ったのでしょうか?
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