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「住宅ローン」で大損しかねない5つのワナ | 不動産

2021/09/08
不動産投資

「住宅ローン」で大損しかねない5つのワナ | 不動産

人生で最も大きな買い物と言われるマイホーム。少子化や生産年齢人口の減少があっても、いまだ毎年数十万人もの人たちが家を買い、そのタイミングで住宅ローンを借りています。筆者がFPとして相談を受けるタイミン…

出典:「住宅ローン」で大損しかねない5つのワナ | 不動産 | 東洋経済オンライン

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記事の要点

  • 諸経費も含めた全額ローンが当たり前。頭金なしなのは少しでもお金を多く貸したいため。不動産会社の口車にのせられることなく、理解することが必要。
  • FPも住宅ローンに特化しているのは一部。お金を借りるときのセオリーは、金利が低い時期は固定、金利が高い時期は変動を選ぶこと
  • 安心な価格で家を購入するなら、年収アップ前の世帯年収をベースに購入するのが無難。マイホームを購入する際、最も信じられるのは自分自身

インターネットユーザーの声

「「住宅ローン」で大損しかねない5つのワナ不動産会社・銀行・FP…信じるべきは? 1億円を35年ローンで金利0.5%の変動金利で借り入れた場合、毎月の支払いは26万円となります。 そりゃ港区のタワマンとかなら1億でもうさぎ小屋だろうけどさ...」といった反応、感想が上がっている。

記事へのコメント

匿名ユーザー
住宅ローンは一生の買い物だからこそ、不動産会社やFP頼りではなく自分で判断するべき。嘘はつかないと思いますが、必ずしも物件についてのすべてを知っているわけではありません。あくまでも契約することが目的。諸経費は変動、ローンは固定にしていますが、この判断が正しかったのか、今でも疑問です。その時の金利によって見直すことも必要です。
匿名ユーザー
私も住宅ローンを組むときに、諸経費を当たり前のようにローンで組まれることに驚きました。実際は100万円必要だったのですが、金利によって、お金に余裕があるなら先に払ってしまったほうがいいかも。今はこれだけ高額なマンションを購入しても、都心部などは狭い物件ばかり。住宅ローンを長期的に払いたいと思える物件なのか、しっかりと見極めることも必要です。
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