トップ > 業界ニュース > 田舎の平屋が1億円? ニュージーランドで不動産価格が暴騰する理由 | デイリー新潮

田舎の平屋が1億円? ニュージーランドで不動産価格が暴騰する理由 | デイリー新潮

2021/08/12

田舎の平屋が1億円? ニュージーランドで不動産価格が暴騰する理由 | デイリー新潮

ニュージーランドの国土面積は、日本列島から北海道を引いたぐらいである。…

出典:田舎の平屋が1億円? ニュージーランドで不動産価格が暴騰する理由 | デイリー新潮 | デイリー新潮

詳細はこちら

記事の要点

  • もともとニュージーランドは、人口を増やすために積極的に移民を受け入れてきた
  • 不動産の価値もじわじわと上がる傾向にあった
  • 昨今では130万NZドル(約1億円)を突破する物件も珍しくない

インターネットユーザーの声

「ニュージーランドでの話…(日本はそこまでいかない)不動産の値上がりは郊外にも及び、最近では牧場を潰して建てられたタウンハウスも出現しているという。 地球にコロナの猛威吹いてNZの地価上がる」といった反応、感想が上がっている。

記事へのコメント

匿名ユーザー
ニュージーランドの良さって、のどかな風景が日常的に楽しめるというところだと思います。広い土地に平屋なんて、とっても贅沢ですし、羨ましいとすら思っていたのに、今では住宅の価格がかなり上がっているようですね。約1億円を超える家も珍しくないとは驚きですね。新型コロナウイルスを避けるためにニュージーランドに人が増えているとは……今までのニュージーランドの風景とこれから変わっていっちゃうんですかね。
匿名ユーザー
そもそも2000年頃にはニュージーランドで約1500万円出せば家が買えたというのに驚いています。そのころに移住していたら……。しかも、現地の人は2軒の家を持つのも当たり前とは!でも、新型コロナウイルスの影響で人口が増え、1億円を超える家もあるということは、この20年でニュージーランドの住宅事情は大きく変わってしまったんですね。ニュージーランドの景色が変わってしまいそうで、少し寂しく感じてしまいました。
あなたにオススメの記事
物件一覧セミナーメルマガ登録