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大阪パビリオンの仕様変更 「目玉企画」の乗り物取りやめ コスト抑制や障害者配慮で

2023/10/07

出典:大阪パビリオンの仕様変更 「目玉企画」の乗り物取りやめ コスト抑制や障害者配慮で | 産経ニュース

要点

  • 2025年大阪・関西万博の目玉企画がコスト抑制や障害者への配慮から見直しへ
  • 「大阪ヘルスケアパビリオン」の健康状態を自動診断する乗り物が見直しに
  • 障害者を含めて幅広い人たちに利用できる仕様に変更とのこと

インターネットユーザーの声

「しかも、大阪パビリオンなど、かなり仕様を落としての建築。 ショボイ万博に法外な公金投下。」といった反応、感想が上がっている。

コメント

匿名ユーザー
海外(特に先進国)では“障害者ファースト”は当然のこととして考えられています。
日本はバリアフリー対応の設備が増えているとはいえ、遅れている感は否めません。世界イベントで恥をかかないためにも、他の部分でも見直す必要があると言えそうです。
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出典:大阪パビリオンの仕様変更 「目玉企画」の乗り物取りやめ コスト抑制や障害者配慮で | 産経ニュース

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